一般医療機器の使用を控えた方がよい場合はありますか?

Q

一般医療機器の使用を控えた方がよい場合はありますか?

A

一般医療機器は多くの方にご使用いただけますが、体質や健康状態によっては注意が必要な場合があります。

ご自身の状態と照らし合わせて、以下をご確認ください。

≪使用をお控えいただく方≫

  • 湿疹・かぶれ・傷口など皮膚に異常がある方

使用中にかゆみやかぶれなどの異常を感じた場合は、ご使用を中止しかかりつけ医師にご相談ください。

≪敏感肌、繊維アレルギーをお持ちの方≫

ご使用の前に素材をご確認の上、かゆみ・かぶれなどの異常がないか様子を見ながらお使いください。

≪妊娠中、授乳中の方≫

一般医療機器の多くは問題なく使える場合が多く、妊娠中・授乳中の方から弊社商品のご使用による身体への影響は報告されておりません。

ご心配な方は、かかりつけの医師にご相談の上ご使用ください。

≪持病がある方、ペースメーカーをお持ちの方、手術後の方≫

現在のところ、弊社商品のご使用による身体への影響は報告されておりません。

ただし、リカバリーウェアで使用しているSELFLAME®(セルフレーム)は遠赤外線による血行促進が期待できる繊維のため、体調・体質によっては個人差が生じる場合があります。

ご不安な方は事前にかかりつけの医師にご相談ください。

ご使用中に身体の異常を感じた場合は、直ちに使用を中止し、かかりつけの医師にご相談ください。

※「SELFLAME®(セルフレーム)」は、金属・磁気を発する成分を含んでおりません。

≪注意事項≫

  • ご自身の体調・体質は個人差があります。ご不安な点がある場合は、ご使用前にかかりつけの医師にご相談いただくことをおすすめします。
更新日:
上記Q&Aは参考になりましたか?